免震RC住宅

住宅を消費財から資産へ 免震RC住宅が日本の住宅を変える

【免震】RC住宅が住宅を消費財から資産へ

免震構造は、建物と地盤を切り離すことで地震による揺れを大幅に小さくでき、建物の損傷や家具の倒壊を最小限に抑えることができ、地震後も建物が利用できるのが大きなメリットで住宅を資産として保有できます

阪神淡路大震災では、亡くなった方の87.8%が建物や家具類などの倒壊による圧迫死とされています。

■施工床面積:106.07㎡(32.09坪) 1階:62.69㎡ 2階:43.38㎡ 
5,100万円(5,610税込万円)※屋上無しタイプ

●本広告記載の建物総額には以下のものは含まれません。(解体工事費・外構工事費・地盤改良工事費・ボーリング調査費・空調工事費・浄化槽設置工事費・屋外給排水工事費・ガス工事費・現場管理費・確認申請費用・敷地調査費・設計料・諸登記費用・ローン諸費用・火災保険料・太陽光発電蓄電システムの本体価格及び設置工事費・税金および本広告に記載のないもの)


老朽化した木造住宅が問題となり、
現在の住宅ローンシステムは役に立たなくなっているなか、 RC Haus Architectsの免震RC住宅は住宅の資産性が維持されるという前提のもと、 資産担保ローンへと転換されます。                         

家族構成の変化に応じて住宅を建て替えるのは著しく非効率で、かつ無駄な消費で経済成長の動力という意味では経済的には有効であったが、欧米の並みに住宅を中心に考えて半永久的に使える免震RC住宅で、人が家族構成に応じて住み替えるようにするのがベスト。

老朽化した木造住宅は、消費財としていくら改築や修繕をしても、 消費財から抜け出すことはできない無駄な消費者ローン。